今回は自慢かも・・・
こちらに来てから、
Verticalという日系出版社にお世話になっているけど、そこの会社で手塚先生の
「ブッダ」を翻訳出版しているというのは前のエントリーでも触れた。
あたしは直接手塚先生にお会いした事は無い。
訃報を聞かされたときにはすごくショックだったけど・・・神様みたいな存在なのだから、お会いしない方が良いのかもしれないなとか思いつつ。
あたしが勝手に思ってるだけなのだが、NYに来てから、ブッダの英訳本のデザイン編集(主に台詞入れ)を手伝ったり、なにげにご縁があるような気がしている。
もう一つ、実はあたしの卒業論文は、ズバリ
「手塚治虫の漫画論」であるw
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