手塚先生に想う

今回は自慢かも・・・

こちらに来てから、Verticalという日系出版社にお世話になっているけど、そこの会社で手塚先生の「ブッダ」を翻訳出版しているというのは前のエントリーでも触れた。

あたしは直接手塚先生にお会いした事は無い。
訃報を聞かされたときにはすごくショックだったけど・・・神様みたいな存在なのだから、お会いしない方が良いのかもしれないなとか思いつつ。

あたしが勝手に思ってるだけなのだが、NYに来てから、ブッダの英訳本のデザイン編集(主に台詞入れ)を手伝ったり、なにげにご縁があるような気がしている。

もう一つ、実はあたしの卒業論文は、ズバリ「手塚治虫の漫画論」であるw
自分のこと03.05(Sun)19:47コメント(2)トラックバック(0)Top↑